暗号資産ETF解禁の意義と実現に向けた課題
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ESG開示は今、歴史的な転換点を迎えています。TISFD(不平等・社会関連財務情報開示タスクフォース)のβ版公表に加え、サステナビリティ開示基準(SSBJ基準)への対応やコーポレートガバナンス・コード(企業統治指針、CGコード)の改訂と環境が激変するなか、形式的な対応ではなく、開示対応を自社の経営戦略に組み込むことが求められています。
本セミナーではPRI理事を務める木村武氏(日本生命)の基調講演のほか、第一線で活躍する投資家・有識者・コーポレートガバナンスの専門家が「この激変期に、企業はどう対応すべきか 」を議論し、企業価値向上に直結する本質的な開示のあり方を探ります。
| 基調講演 16:00-16:20 |
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| パネル ディスカッション 16:20-17:20 |
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木村 武 氏
日本生命保険相互会社 常務執行役員/PRI(責任投資原則)理事/TISFD Steering Committee メンバー
松原 稔 氏
りそなアセットマネジメント
チーフ・サステナビリティ・オフィサー
水口 剛 氏
高崎経済大学
学長
宮地 真紀子 氏
ジェイ・ユーラス・アイアール
ディレクター