analyst profile医薬品セクター担当
真下 弘司シニアアナリスト

プロフィール

00年から現職。医薬品・医薬品卸等を担当。レポート作成に際しては、会社側開示情報に基づく数値分析に、個別取材等の情報を加えて、平易な文章で誰が読んでもわかるようにと心がけている。また業績など財務指標に加えて、ESG(環境・社会・企業統治)など非財務指標の観点から企業を評価できないか模索中。

担当業種・カバー銘柄

医薬品:武田(4502)、アステラス薬(4503)、塩野義(4507)、中外薬(4519)、エーザイ(4523)、ツムラ(4540)、第一三共(4568)、メディパル(7459)

最近の主なレポートのタイトル

メディパルホールディングス(7459)『調整後営業利益は、増益基調が続くとの見方を継続』(配信日26年3月27日)
ツムラ(4540)『虹橋飲片の貢献あるが、26/3期は増収・営業減益予想』(配信日26年3月26日)
セクター(医薬品)『グローバル製品の伸長やその他の損益改善が増益に寄与』(配信日26年3月23日)
塩野義製薬(4507)『不確定要因が多く暫定的に前回予想を据え置く』(配信日26年3月13日)
エーザイ(4523)『26/3期3Q累計の医薬品事業は順調、27/3期から「レケンビ」業績貢献を想定』(配信日26年3月9日)

更新日(2026年4月)