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谷林 正行

シニアアナリスト

民生エレクトロニクス、精密機器、総合重機セクター担当

 

【プロフィール】

東京大学工学部反応化学科卒、山一証券経済研究所入社、ベンチャーキャピタル、格付機関、IRコンサルティング会社を経て現在に至る。
新技術、テーマを中心としたレポート作成やベンチャー企業の将来性の判断、財務面を中心とした企業分析など、過去に携わった業務経験を活かし、様々な視点から対象企業を分析することを心掛けている。

 

日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会 ディスクロージャー研究会 電気・精密機器専門部会 評価実施アナリスト

 

【担当業種・カバー銘柄】

民生エレクトロニクス:パナソニック(6752)、シャープ(6753)、ソニー(6758)

精密機器:富士フイルム(4901)、アドバンテ(6857)、ニコン(7731)、オリンパス(7733)、HOYA(7741)、キヤノン(7751)、東エレク(8035)

総合重機およびエネルギー・プラント関連:住友重(6302)、横河電(6841)、三菱重(7011)、川重(7012)、IHI(7013)

 

【最近の主なレポートのタイトル】

● セクターレポート(総合重機)『エネルギー関連は厳しいが、量産系ビジネスは堅調に拡大へ』(配信日17年12月26日)

● セクターレポート(精密機器)『大手 6 社の今・来年度は増益見通しだが、増益率は大きく異なる』(配信日17年12月26日)

● セクターレポート(電気機器)『上期業績は好調。来年度以降も営業増益が続く見通し』(配信日17年12月21日)

● 産業トピック『日本版GPS「みちびき」の整備が進む。高精度の位置情報で関連ビジネスが拡大へ』(配信日17年9月11日)

● 住友重(6302)『量産系ビジネスの好調を反映し、再度営業利益の予想を上方修正』(配信日17年11月20日)

● 東エレク(8035)『上期は会社計画を超過。業績計画を上方修正』(配信日17年11月16日)

● ソニー(6758)『利益体質は安定性も含め過去最高の状態へ』(配信日17年11月14日)

 

【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演

 

 

更新日(2018年2月)