analyst profileIPO銘柄担当
清水 康之シニアアナリスト

プロフィール

早稲田大学理工学部応用化学科卒業。1988年に国際証券(現、三菱UFJモルガン・スタンレー証券)入社。企業調査を振り出しに、法人営業や投資モデル開発、自己売買運用、公開引受などの業務に従事。 2006年にQBR(現QUICK企業価値研究所)に入社。
企業調査にあたっては、企業が抱える課題や今後のシナリオ、そして、経営陣の発する「温度」などを伝えることが重要と考えている。

日本証券アナリスト協会ディスクロージャー研究会 新興市場専門部会評価実施アナリスト

担当業種・カバー銘柄

IPO銘柄全般。
国内で新規上場する全銘柄のレポートのほか、当研究所が毎月発行する「IPOマンスリー」でIPOマーケットの動向等も執筆。

最近の主なレポートのタイトル

IPOマンスリー『IPOマンスリー 2026年3月号~IPOインデックスは堅調も強まる銘柄選別⾊。3⽉IPOは3社と異例の少なさに~』(配信日26年3月12日)
IPOマンスリー『IPOマンスリー 2024年2月号~2月は3社が上場予定。上場維持基準厳格化を踏まえ資金吸収額は大型化の流れ~』(配信日26年2月12日)

ジェイファーマ (520A)『SLCトランスポーターの働きに注目し、がん進行などを抑制する医薬品を開発』(配信日26年3月25日)
ベーシック(519A)『顧客管理や顧客対応を効率化するワークフローツールをクラウド経由で提供』(配信日26年3月25日)

更新日(2026年4月)