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永田 和子

シニアアナリスト

小売セクター、ゲーム・アミューズメントセクター担当


【プロフィール】

早稲田大学第一文学部日本史学科卒業。東京証券(現東海東京証券)入社。入社直後から調査部門でアナリスト業務(小売、繊維・紙パルプ、食品、ゲーム)に就く。03年にQBR(現QUICK企業価値研究所)へ。企業調査歴30年。


日本証券アナリスト協会 ディスクロージャー研究会 小売専門部会、広告・メディア・ゲーム部会、新興市場部会 評価実施アナリスト


【担当業種・カバー銘柄】

小売:ローソン(2651)、マクドナルド(2702)、Jフロント(3086)、ミツコシイセタン(3099)、7&I-HD(3382)、ワークマン(7564)、Fマート(8028)、丸井G(8252)、イオン(8267)、アークス(9948)

ゲーム・アミューズメント:OLC(4661)、セガサミー(6460)、第一興商(7458)、バンナムHD(7832)、任天堂(7974)、コナミHD(9766)、スクエニHD(9684)


【最近の主なレポートのタイトル】

● セクターレポート(小売・百貨店)『百貨店 19年7月の販売動向』(配信日19年8月2日)
● セクターレポート(小売)『小売・外食 19 年6月の月次データ』(配信日19年7月17日)
● 投資情報マンスリー 19年7月号(産業トピックス)『「7Pay」不正アクセス問題を跳ね除け、キャッシュレス化進行に弾みがつくと期待』(配信日19年7月12日)
● Jフロント(3086)『既存事業革新の鍵を握る大丸心斎橋店新本館、新生渋谷パルコに要注目』(配信日19年7月5日)
● 投資戦略・投資アウトルック編(ゲーム)『デジタル流通への構造変化が追い風になるとの見方を継続』(配信日19年6月24日)
● 同上(小売)『生産性改善、変化対応などの取り組みに加え、業界再編の動きにも注目』(同上)
● ワークマン(7564)『路面型「ワークマンプラス」の好発進などを勘案し営業利益予想を増額』(配信日19年6月17日)
● 丸井G(8252)『積極的株主還元もあり22/3 期にかけてEPS 年率14%成長、配当同22%成長へ』(配信日19年5月31日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2019年7月)