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永田 和子

シニアアナリスト

小売セクター、ゲーム・アミューズメントセクター担当


【プロフィール】

早稲田大学第一文学部日本史学科卒業。東京証券(現東海東京証券)入社。入社直後から調査部門でアナリスト業務(小売、繊維・紙パルプ、食品、ゲーム)に就く。03年にQBR(現QUICK企業価値研究所)へ。企業調査歴30年。


日本証券アナリスト協会 ディスクロージャー研究会 小売専門部会、広告・メディア・ゲーム部会、新興市場部会 評価実施アナリスト


【担当業種・カバー銘柄】

小売:ローソン(2651)、マクドナルド(2702)、Jフロント(3086)、ミツコシイセタン(3099)、7&I-HD(3382)、ワークマン(7564)、Fマート(8028)、丸井G(8252)、イオン(8267)、アークス(9948)

ゲーム・アミューズメント:OLC(4661)、セガサミー(6460)、第一興商(7458)、バンナムHD(7832)、任天堂(7974)、コナミHD(9766)、スクエニHD(9684)


【最近の主なレポートのタイトル】

● 7&I-HD(3382)『コンビニをテコに「中計」営業利益目標達成を見込むが、更なる構造改革に期待』(配信日18年7月23日)
● セクターレポート(小売)『小売・外食 18年6月の月次データ』(配信日18年7月18日)
● Jフロント(3086)『今期事業利益は 6%増へ、不動産の貢献に加えインバウンド需要も続伸』(配信日18年7月9日)
● セクターレポート(小売・百貨店)『百貨店 18 年6月の販売動向』(配信日18年7月3日)
● 投資戦略・投資アウトルック編(ゲーム)『デジタル流通への構造変化が家庭用ゲームの収益性改善、商機拡大に』(配信日18年6月25日)
● 同上(小売)『厳しい事業環境への危機感をバネに収益構造改革の加速を期待』(同上)
● 丸井G『利益成長と株主還元により「中計」ROE 目標10%以上を前倒し達成へ』(配信日18年6月5日)
● バンナムHD(7832)『今期営業利益は保守的な会社計画を上回る775 億円に続伸へ』(配信日18年5月30日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2018年7月)