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唐木 健至

シニアアナリスト

運輸セクター担当


【プロフィール】

早稲田大学政治経済学部卒。野村総合研究所入社。その後、国内のコンサルティングファームをへて、2006年、QBR(現QUICK企業価値研究所)入社。企業アナリストとして、運輸セクターを担当、現在に至る。


日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会 ディスクロージャー研究会 運輸専門部会 評価実施アナリスト

         

【担当業種・カバー銘柄】

運輸:東急(9005)、JR東日本(9020)、JR西日本(9021)、JR東海(9022)、日通(9062)、ヤマトHD(9064)、郵船(9101)、商船三井(9104)、川崎船(9107)


【最近の主なレポートのタイトル】

● セクターレポート(トラック運送)『輸送料金の引き上げなどで今・来期と増益局面が続こう』(配信日19年6月24日)
● セクターレポート(鉄道)『工事関連の費用増加などで今期は小幅営業減益ながら、来期は増益を見込む』(配信日19年6月21日)
● セクターレポート(海運業)『コンテナ船事業の統合費用の解消などで今期は経常黒字への転換を予想』(配信日19年6月20日)
● 東急(9005)『渋谷の賃貸ビルの収益貢献などで、今・来期と増益局面が続こう』(配信日19年6月3日)
● 日通(9062)『今期は人件費の増加などで減益ながら、来期は取り扱いの増加で増益を予想』(配信日19年5月29日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2019年7月)