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唐木 健至

シニアアナリスト

運輸セクター担当


【プロフィール】

早稲田大学政治経済学部卒。野村総合研究所入社。その後、国内のコンサルティングファームをへて、2006年、QBR(現QUICK企業価値研究所)入社。企業アナリストとして、運輸セクターを担当、現在に至る。


日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会ディスクロージャー研究会 運輸専門部会 評価実施アナリスト

         

【担当業種・カバー銘柄】

運輸:東急(9005)、JR東日本(9020)、JR西日本(9021)、JR東海(9022)、日通(9062)、ヤマトHD(9064)、郵船(9101)、商船三井(9104)、川崎船(9107)


【最近の主なレポートのタイトル】

● セクターレポート(海運)『輸送需要の回復などで損益の改善が続こう』(配信日20年3月19日)
● セクターレポート(鉄道)『新型肺炎の影響が解消するとみて、来年度は増益を予想』(配信日20年3月19日)
● セクターレポート(トラック運送)『今年度は減益も、荷動き回復などで来年度は増益を予想』(配信日20年3月19日)
● 東急(9005)『新型肺炎の影響による宿泊需要の低迷など見込み、当研究所営業利益予想を小幅減額』(配信日20年3月6日)
● 郵船(9101)『配船効率化の効果などで、今・来期の経常利益予想を小幅増額』(配信日20年3月4日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2020年4月)