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唐木 健至

シニアアナリスト

運輸セクター担当


【プロフィール】

早稲田大学政治経済学部卒。野村総合研究所入社。その後、国内のコンサルティングファームをへて、2006年、QBR(現QUICK企業価値研究所)入社。企業アナリストとして、運輸セクターを担当、現在に至る。


日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会 ディスクロージャー研究会 運輸専門部会 評価実施アナリスト

         

【担当業種・カバー銘柄】

運輸:東急(9005)、JR東日本(9020)、JR西日本(9021)、JR東海(9022)、日通(9062)、ヤマトHD(9064)、郵船(9101)、商船三井(9104)、川崎船(9107)


【最近の主なレポートのタイトル】

● セクターレポート(トラック運送)『輸送料金の引き上げが進むとみて、今期は27%営業増益を予想』(配信日18年6月27日)
● セクターレポート(鉄道)『修繕費の増加を鉄道の利用伸長で補うとみて、今期は1%営業増益を予想』(配信日18年6月26日)
● セクターレポート(海運業)『取り扱いの増加やコンテナ船事業の統合効果で今・来期と増益局面が続こう』(配信日18年6月26日)
● 東京急行電鉄(9005)『渋谷ストリームの開業経費の計上などで今期は7%営業減益を予想』(配信日18年6月19日)
● 川崎汽船(9107)『事業統合に伴う一過性の費用計上などで今期は49%経常減益を予想』(配信日18年6月15日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2018年7月)