analyst profile小売セクター担当
永田 和子シニアアナリスト
プロフィール
早稲田大学第一文学部日本史学科卒業。東京証券(現東海東京フィナンシャル・ホールディングス)入社。入社直後から調査部門でアナリスト業務(小売、繊維・紙パルプ、食品、ゲーム)に就く。03年にQBR(現QUICK企業価値研究所)へ。40年近い企業調査歴。
日本証券アナリスト協会ディスクロージャー研究会 小売専門部会評価実施アナリスト
担当業種・カバー銘柄
小売:マクドナルド(2702)、Jフロント(3086)、ミツコシイセタン(3099)、7&I-HD(3382)、ワークマン(7564)、丸井G(8252)、イオン(8267)、ファーストリテイ(9983)
最近の主なレポートのタイトル
セクターレポート(小売)『差別化戦略やグローバル展開などが成?を牽引へ』(配信日26年3月23日)
セクターレポート(小売)『⼩売・外⾷ 2026年2⽉の⽉次データ』(配信日26年3月17日)
セクターレポート(小売・百貨店)『百貨店 2026年2⽉の販売動向』(配信日26年3月3日)
マクドナルド(2702)『強気の店舗純増計画は市場シェア拡⼤への⾃信の表れ』(配信日26年3月12日)
丸井G(8252)『中⻑期で利益成⻑を牽引する「好き」を応援するビジネスが順調に進捗』(配信日26年3月4日)
ワークマン(7564)『リカバリーウエアに続くコア商品の育成が持続的成⻑の鍵を握る 』(配信日26年2月27日)
投資情報マンスリー 26年1月16日号(注目テーマ)『⾷品⼩売業界での新たな動きや再編加速の可能性に注⽬』(配信日26年1月16日)
更新日(2026年4月)