QUICK

豊田 博幸

調査部長

電機・精密担当

 

【プロフィール】

1985年、東京証券(現東海東京証券)入社。企業アナリストとして主に自動車、機械など製造業中心に担当したほか、投資情報業務にも従事。営業企画部や経営企画部など経営企画部門も経験。2000年、QBR(現QUICK企業価値研究所)に勤務。2011年より調査部長、現在に至る。「森羅万象、無駄になる情報は無し」を信条に、調査活動に従事する。

 

日本証券アナリスト協会 ディスクロージャー研究会 電気・精密機器専門部会 評価実施アナリスト


【担当業種・カバー銘柄】

産業エレクトロニクス:日立(6501)、東芝(6502)、三菱電(6503)、NEC(6701)、富士通(6702)
電子部品:TDK(6762)、アルプス(6770)、京セラ(6971)、太陽誘電(6976)、村田製作所(6981)
精密:ナカニシ(7716)


【最近の主なレポートのタイトル】

● セクターレポート(電子部品)『電子部品5社の業績動向と投資判断』(配信日19年6月13日)
● セクターレポート(電機・精密)『産業エレクトロニクス4社の業績動向と投資判断』(配信日19年6月13日)
● 太陽誘電(6976)『コンデンサが貢献し、今20/3期も2桁営業増益を予想』(配信日19年5月27日)
● 東芝(6502)『構造改革の進捗も寄与し、今20/3期以降は営業増益を予想』(配信日19年5月22日)
● TDK(6762)『スマホ向け減速を車載向けで吸収、今20/3期は2期連続の営業増益に』(配信日19年5月20日)


【主な講演・番組出演】

● 当面の相場展望と、今後の投資戦略(19年7月)
●金融環境は緩和的、年後半に向けた企業業績の回復が焦点に(19年4月、JPXアカデミー)
● 2019年度に向けた相場展望と、今後の投資戦略(19年3月、IRセミナーin名古屋、主催は名古屋証券取引所)


更新日(2019年7月)