QUICK

豊田 博幸

調査部長

電機・精密担当

 

【プロフィール】

1985年、東京証券(現東海東京証券)入社。企業アナリストとして主に自動車、機械など製造業中心に担当したほか、投資情報業務にも従事。営業企画部や経営企画部など経営企画部門も経験。2000年、QBR(現QUICK企業研究所)に勤務。2011年より調査部長、現在に至る。「森羅万象、無駄になる情報は無し」を信条に、調査活動に従事する。

 

日本証券アナリスト協会 ディスクロージャー研究会 電気・精密機器専門部会 評価実施アナリスト

 

【担当業種・カバー銘柄】

産業エレクトロニクス:日立(6501)、東芝(6502)、三菱電(6503)、NEC(6701)、富士通(6702)
電子部品:TDK(6762)、アルプス(6770)、京セラ(6971)、太陽誘電(6976)、村田製(6981)
精密:ナカニシ(7716)

 

【最近の主なレポートのタイトル】

● セクターレポート(電子部品)『電子部品5社の業績動向と投資判断』(配信日17年12月7日)
● セクターレポート(電機・精密)『産業エレクトロニクス4社の業績動向と投資判断』(配信日17年12月5日)
● 太陽誘電(6976)『コンデンサの好調を踏まえ、利益予想を増額』(配信日17年11月24日)
● 日本電気(6701)『足元はやや低調だが、今期営業利益予想500億円は据え置き』(配信日17年11月24日)
● 京セラ(6971)『部品需要の回復を踏まえ、従来の当研究所予想を増額』(配信日17年11月21日)

 

【主な講演・番組出演】

● 2018年度の相場展望(18年1月)
● 2018年度の電機セクターの投資ポイント(18年1月)
● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演

 

更新日(2018年2月)