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真下 弘司

シニアアナリスト

医薬品セクター担当


【プロフィール】

00年から現職。医薬品・医薬品卸等を担当。レポート作成に際しては、会社側開示情報に基づく数値分析に、個別取材等の足で稼いだ情報を加えて、平易な文章で誰が読んでもわかるようにと心がけている。また業績のほか、ESG(環境・社会・企業統治)などの観点から企業を評価できないか模索中。


【担当業種・カバー銘柄】

医薬品:武田(4502)、アステラス薬(4503)、塩野義(4507)、田辺三菱(4508)、エーザイ(4523)、久光薬(4530)、ツムラ(4540)、第一三共(4568)、メディパル(7459)


【最近の主なレポートのタイトル】

● 久光製薬(4530)『アジアの苦戦等から1Qは減収・減益、前回予想据え置く』(配信日19年7月17日)
● 田辺三菱製薬(4508)『「ジレニア」ロイヤリティの大幅減、「ラジカヴァ」も苦戦』(配信日19年6月18日)
● ツムラ(4540)『医療用漢方製剤は安定成長を見込むが、一過性要因等から今期は減益予想』(配信日19年6月13日)
● 武田(4502)『19年1月にシャイアー社を買収、買収関連費用等から今期は赤字へ』(配信日19年6月10日)
● エーザイ(4523)『「レンビマ」を中心にグローバルブランドが拡大、好業績を予想』(配信日19年6月6日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


【関連サイト】

アナリストの眼for Biz
"医薬品業界と個人投資家の「架け橋」になりたいと考えています"


更新日(2019年7月)