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前田 俊明

シニアアナリスト

情報通信、サービスセクター担当


【プロフィール】

独立系のシステム開発会社に入社。システムエンジニアとして金融機関のシステム構築案件に携わる。QBR(現QUICK企業価値研究所)入社後は、主に情報通信業界、サービス業界の企業調査を担当。各種資料をベースとしたファンダメンタル分析に重きを置きつつ、訪問取材を継続的に実施し、資料では捉えにくい企業の機微を感じ取るようにしている。


日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会 ディスクロージャー研究会、コンピューターソフト専門部会 評価実施アナリスト


【担当業種・カバー銘柄】

情報通信:NRI(4307)、オービック(4684)、CTC(4739)、ISID(4812)、NTTデータ(9613)、富士ソフト(9749)

サービス:ALSOK(2331)、セコム(9735)


【最近の主なレポートのタイトル】

● エヌ・ティ・ティ・データ(9613)『18/3期はのれん償却負担をこなし2%営業増益を予想』(配信日17年12月5日)
● 富士ソフト(9749)『SI事業の受注が強含み。売上高、営業利益の予想を上方修正』(配信日17年11月21日)
● 綜合警備保障(2331)『19/3期にかけて2桁営業増益を見込む』(配信日17年11月17日)
● セコム(9735)『セキュリティサービス事業を中心に堅調。通期予想を据え置き』(配信日17年11月15日)
● 電通国際情報サービス(4812)『不採算案件が発生、17/12期利益予想を減額。18/12期は回復へ』(配信日17年11月13日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演

 

 

更新日(2018年2月)