QUICK

前田 俊明

シニアアナリスト

情報通信、サービスセクター担当


【プロフィール】

独立系のシステム開発会社に入社。システムエンジニアとして金融機関のシステム構築案件に携わる。QBR(現QUICK企業価値研究所)入社後は、主に情報通信業界、サービス業界の企業調査を担当。各種資料をベースとしたファンダメンタル分析に重きを置きつつ、訪問取材を継続的に実施し、資料では捉えにくい企業の機微を感じ取るようにしている。


日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会 ディスクロージャー研究会 コンピューターソフト専門部会評価実施アナリスト

東京証券取引所が運営する「アナリストレポート・プラットフォーム(ARP)」の企業調査レポートの作成を担当


【担当業種・カバー銘柄】

情報通信:NRI(4307)、オービック(4684)、CTC(4739)、ISID(4812)、NTTデータ(9613)、富士ソフト(9749)

サービス:ALSOK(2331)、セコム(9735)

東証ARP:エイジア(2352)、インフォメーション・ディベロプメント(4709)


【最近の主なレポートのタイトル】

● オービック(4684)『1QはSS事業を中心に想定以上。当研究所予想を引き上げ』(配信日19年7月26日)
● セコム(9735)『20/3期は2%営業増益を予想。持続的成長に向けた集中投資の2年目』(配信日19年6月3日)
● 富士ソフト(9749)『1Qは受注も高水準で好スタート。2桁営業増益予想を据え置き』(配信日19年5月27日)
● エヌ・ティ・ティ・データ(9613)『3カ年の新中計を始動。22/3期に営業利益率8%を目指す』(配信日19年5月24日)
● 綜合警備保障(2331)『オリンピックイヤーの21/3期に向け業績拡大が続く見通し』(配信日19年5月22日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2019年7月)