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前田 俊明

シニアアナリスト

情報通信、サービスセクター担当


【プロフィール】

独立系のシステム開発会社に入社。システムエンジニアとして金融機関のシステム構築案件に携わる。QBR(現QUICK企業価値研究所)入社後は、主に情報通信業界、サービス業界の企業調査を担当。各種資料をベースとしたファンダメンタル分析に重きを置きつつ、訪問取材を継続的に実施し、資料では捉えにくい企業の機微を感じ取るようにしている。


日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会ディスクロージャー研究会 コンピューターソフト専門部会評価実施アナリスト

東京証券取引所が運営する「アナリストレポート・プラットフォーム(ARP)」の企業調査レポートの作成を担当


【担当業種・カバー銘柄】

情報通信:NRI(4307)、オービック(4684)、CTC(4739)、ISID(4812)、NTTデータ(9613)、富士ソフト(9749)

サービス:ALSOK(2331)、セコム(9735)

東証ARP:エイジア(2352)、インフォメーション・ディベロプメント(4709)


【最近の主なレポートのタイトル】

● 富士ソフト(9749)『20/12期は4%増収、9%営業増益を予想』(配信日20年3月4日)
● セコム(9735)『3Q累計は順調な進捗、通期4%増収、6%営業増益の予想を据え置き』(配信日20年3月2日)
● エヌ・ティ・ティ・データ(9613)『3Qに大型不採算案件が発生。当研究所の利益予想を減額』(配信日20年2月27日)
● ISID(4812)『中計初年度の19/12期は好決算、2年目も増収、営業増益を予想』(配信日20年2月25日)
● 綜合警備保障(2331)『全般的な採算向上を踏まえ今来期の利益予想を増額』(配信日20年2月17日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2020年4月)