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伊藤 健悟

シニアアナリスト

化学・繊維セクター担当


【プロフィール】

大阪大学経済学部卒業。山一證券入社、メリルリンチ日本証券を経て、現在に至る。
山一證券在籍時は個人向け営業に従事。マクロ、ミクロの両面からの事業環境・経営状況の分析に加え、その際に培った個人投資家の視点も重視しつつ、レポートの作成や講演などを行うことを心がける。


【担当業種・カバー銘柄】

化学:旭化成(3407)、昭和電工(4004)、住友化学(4005)、信越化学(4063)、三井化学(4183)、JSR(4185)、三菱ケミカルHD(4188)、日本ゼオン(4205)、花王(4452)、資生堂(4911)、ライオン(4912)、日東電工(6988)

繊維:帝人(3401)、東レ(3402)


【最近の主なレポートのタイトル】

● セクターレポート(化学)『総合化学6社の業績動向』(配信日19年6月4日)
● 資生堂 (4911)『想定以上の費用増で今期の利益見通しを減額したが、依然2桁増益を見込む』(配信日19年5月31日)
● 東レ (3402)『利益面で下方修正したものの、今期は業績回復を見込む』(配信日19年5月30日)
● 三井化学 (4183)『2桁営業増益を見込むが、従来予想を利益面で下方修正』(配信日19年5月28日)
● 住友化学(4005)『コア営業利益は若干の増益を見込むが、従来予想を下方修正』(配信日19年5月24日)
● 三菱ケミカルHD(4188)『ヘルスケア部門の落ち込みで今期は減益に』(配信日19年5月22日)


【主な講演・番組出演】

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2019年7月)