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伊藤 健悟

シニアアナリスト

化学・繊維セクター担当


【プロフィール】

大阪大学経済学部卒業。山一證券入社、メリルリンチ日本証券を経て、現在に至る。
山一證券在籍時は個人向け営業に従事。マクロ、ミクロの両面からの事業環境・経営状況の分析に加え、その際に培った個人投資家の視点も重視しつつ、レポートの作成や講演などを行うことを心がける。


【担当業種・カバー銘柄】

化学:旭化成(3407)、昭和電工(4004)、住友化学(4005)、信越化学(4063)、三井化学(4183)、JSR(4185)、三菱ケミカルHD(4188)、日本ゼオン(4205)、花王(4452)、資生堂(4911)、ライオン(4912)、日東電工(6988)

繊維:帝人(3401)、東レ(3402)


【最近の主なレポートのタイトル】

● セクターレポート(化学)『総合化学6社の業績動向』(配信日18年5月30日)
● 三菱ケミカルHD(4188)『高水準の利益計上が続くが、今期は小幅減益に』(配信日18年5月28日)
● 住友化学(4005)『石化製品の採算悪化や医薬品の特許切れで業績は伸び悩み』(配信日18年5月25日)
● 三井化学(4183)『モビリティなど成長分野の数量増で業績拡大が続く』(配信日18年5月23日)
● 資生堂(4911)『1Qの順調な滑り出しを受けて業績予想を上方修正』(配信日18年5月22日)
● 旭化成(3407)『業績予想を小幅下方修正。今期は若干の営業減益に』(配信日18年5月18日)


【主な講演・番組出演】

● 化学・繊維業界 足元の業績動向と事業環境(17年7月)

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2018年7月)