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谷林 正行

シニアアナリスト

民生エレクトロニクス、精密機器、総合重機セクター担当


【プロフィール】

東京大学工学部反応化学科卒、山一証券経済研究所入社、ベンチャーキャピタル、格付機関、IRコンサルティング会社を経て現在に至る。 新技術、テーマを中心としたレポート作成やベンチャー企業の将来性の判断、財務面を中心とした企業分析など、過去に携わった業務経験を活かし、様々な視点から対象企業を分析することを心掛けている。


日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会ディスクロージャー研究会電気・精密機器専門部会評価実施アナリスト


【担当業種・カバー銘柄】

民生エレクトロニクス:パナソニック(6752)、シャープ(6753)、ソニー(6758)

精密機器:富士フイルム(4901)、アドバンテ(6857)、ニコン(7731)、オリンパス(7733)、HOYA(7741)、キヤノン(7751)、東エレク(8035)

総合重機およびエネルギー・プラント関連:住友重(6302)、横河電(6841)、三菱重(7011)、川重(7012)、IHI(7013)


【最近の主なレポートのタイトル】

セクターレポート(総合重機)『事業環境は厳しいが、不採算案件のリスクは薄まる』(配信日17年6月27日)

セクターレポート(電気機器)『3社とも利益拡大に向けた取り組みが本格化』(配信日17年6月22日)

セクターレポート(精密機器)『全体としては業績改善を見込むが、個別企業では格差が生じる』(配信日17年6月21日)

東エレク(8035)『売上高の拡大に加え、採算性の改善も進む見通し』(配信日17年5月18日)

ソニー(6758)『中計目標は射程内。高収益の継続が次のポイントに』(配信日17年5月26日)

IHI(7013)『リスクの処理が進む。今後は順調な業績推移を見込む』(配信日17年5月30日)


【主な講演・番組出演】

ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2017年8月9日)