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堀内 敏成

チーフストラテジスト/シニアアナリスト

投資戦略担当、総合商社および小売セクター担当


【プロフィール】

明治大学文学部文学科卒業、法政大学大学院修士課程経営学専攻マーケティングコース修了。中央証券(現ちばぎん証券)入社。ちばぎんアセットマネジメント調査部、QBR(現QUICK企業価値研究所)調査部シニアアナリスト(小売、商社セクター担当)を経て、現在に至る。 個人営業、国際営業、金融法人営業、企業調査など幅広く証券業務を経験。企業調査歴は通算で約22年。フットワーク、人的ネットワークを生かした継続的な個別取材を重視し、企業分析に取り組む。また、「謙虚に、柔軟に、多面的に」をモットーに、的確な相場見通しを構築すべく、研鑽に励む。


日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会ディスクロージャー研究会 商社専門部会評価実施アナリスト

日本FP協会CFP


【担当業種・カバー銘柄】

チーフストラテジストとして投資戦略を担当、「投資戦略(マーケット編)」(四半期ごとに発行)、「投資情報マンスリー」(毎月発行)、「業績集計レポート」(四半期ごとに発行)などのレポートを執筆。また、世界経済・為替・金利・商品等の分析に注力し、「新興国通貨フラッシュ」(四半期ごとに発行。インド、ブラジル、トルコ、メキシコ)など関連する各種レポートを執筆。また、QUICK資産運用研究所が発行する「グローバルマーケットレポート」(毎月発行)のマーケット見通しの執筆も担当。


商社:双日(2768)、伊藤忠(8001)、丸紅(8002)、三井物(8031)、住友商(8053)、三菱商(8058)


【最近の主なレポートのタイトル】

● 投資情報マンスリー『投資情報マンスリー19年7月号』(配信日19年7月12日)

● 投資戦略(マーケット編)『当面のマーケット・フォーカス〜政策サポート、技術革新、ガバナンス向上が株式相場を下支え』(配信日19年6月28日)

● 投資戦略(投資アウトルック編)『主要セクターの動向とアナリスト選定銘柄』(配信日19年6月24日)

●業績集計『連結決算集計~19年度および20年度企業業績見通し~』(配信日19年6月7日)

● 伊藤忠商事(8001)『最高益更新が続くと予想。次世代ビジネスへの取組みに注目』(配信日19年5月29日)


【主な講演・番組出演】

● JPXアカデミー「2020年に向けた世界経済、企業業績、株式相場の展望」(19年7月)

●QUICK金融セミナー「2020年に向けた世界経済、企業業績、株式相場の展望」(19年7月)

●「世界経済および為替・金利・商品等の基本的な見方について」(19年7月)

● 名古屋証券取引所第46回企業研究セミナー「年初にあたっての2018年マーケット展望~内外政治経済、株式相場、為替・金利・商品の見通し」(18年1月)

● ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2019年7月)