商品カタログ一覧 Product catalog list

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投資家心理指数
QUICK投資家心理指数はQUICKが毎月実施している「QUICK月次調査<株式>」の中から、国内機関投資家が運用するファンドの国内株式組み入れ比率のデータに基づいて算出・指数化したものです。実際の運用状況をまとめることで、国内機関投資家が国内株への買い姿勢を強めているのか、弱めているのかが把握できます。指数はゼロ~100の間で動き、50を上回れば国内機関投資家の投資姿勢が「強気」、下回れば「弱気」になっていることを示しています。
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地域金融機関
財務データ
地域金融機関の決算短信、有価証券報告書、ディスクロージャー誌から財務データを収集しております。一般的な財務項目からディスクロージャー誌にしか掲載していない詳細なデータまで約2000項目のデータを開示の当日~一週間程度で提供します。
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QUICKコンセンサスDI
 QUICKコンセンサスDIは、アナリストによる主要企業の業績予想の変化をひと目で判断できるQUICK独自のマクロ経済指標です。アナリストが予想連結純利益を3カ月前時点に比べて3%以上上方修正した銘柄を「強気」、下方修正した銘柄を「弱気」と定義し、「強気」銘柄が全体に占める比率から「弱気」銘柄の比率を差し引いて算出しています。DIがプラスなら上方修正の銘柄数が下方修正の銘柄数を上回っていることを意味します。
 5社以上のアナリストが予想している銘柄が対象で、主要企業の業績への市場全体の期待値が上向きか、下向きかが分かります。業種別のDIや推移がわかりやすい累積形式のDIもご用意しています。
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決算短信抽出データ
TDnetでの適時開示情報のうち「決算短信」と「業績予想の修正」から、以下の情報を抽出し提供します。
・セクションごとのポジネガ数
・セクションごとのキーワード
・円とドル・ユーロの想定為替レート
・原油、燃料油、ナフサ、金、銅、亜鉛・鉛、ニッケルの価格
・「継続企業の前提に関する重要事項等」または「継続企業の前提に関する注記」の記載有無
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業績予想コメント
業績予想コメントは、会社が開示した業績予想資料・見解等を要約したものであり、以下の2つのコメントを利用しています。 ①自動生成コメント:東京証券取引所のTDnet(適時開示情報閲覧サービス)で開示された資料を、言語解析技術により読み取り、自動生成したコメント。②会社計画抜粋コメント:QUICK企業価値研究所の要点レポート・IPOフォローレポート(※1)の会社計画記述箇所を抜粋したコメント。※1:会社側の資料・見解および事実報道を中立的な立場から要約したレポート
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決算スコア
企業が開示する決算や業績予想修正が、どの程度株価にインパクトを及ぼすかを統計的に算出した参考指標。 決算や業績予想を発表した際の株価の反応は、発表内容の良し悪しだけでなく、市場の想定や織り込み度合いでも変わります。決算スコアは、売上高など主要な収益項目について(1)前の期の実績(2)直近の会社予想(3)市場予想(QUICKコンセンサス)との比較で分類し、同様の分類パターンが過去、その後の株価にどう影響したかを集計して算出しています。 決算スコアのプラスは、当該決算が統計的に株価を押し上げる内容だったことを示し、マイナスは逆に株安につながるケースの多い内容だったことを示します。
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企業開示速報
「企業開示速報」は東京証券取引所の適時開示情報閲覧サービス(TDnet)と金融庁の開示書類に関する電子開示システム(EDINET)を自動解析の対象としています。
企業の開示資料から自社株買いや業績予想の修正、株式分割などの重要情報を、AIを活用して短時間で識別し配信します。
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月次売上高
月次売上高APIは上場企業約400社のHPをスクレイピングし、PDFやHPで公表される月次業況データを取得し、配信しています。取得頻度は一日2回(12:00と17:30)。近年では月次売上高の数字で株価が反応するなど、四半期決算の業績発表を織り込んだ市場の反応が見受けられ、注目が集まっています。
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QUICK コンセンサス
QUICKコンセンサスは国内最大のカバレッジを誇り、知名度、信頼性が最も高いコンセンサスとして認知されています。算出は2005年から開始され、売上高、EPS、ROE、EBITA等様々なアナリスト予想を集計しコンセンサスとして提供しています。遡及修正なしのコンセンサスも提供しています。
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