Data Set
投資家心理指数
提供頻度月次
提供時間月初の11:00頃
提供方法API
情報元QUICK
                   
概要

QUICK投資家心理指数はQUICKが毎月実施している「QUICK月次調査<株式>」の中から、国内機関投資家が運用するファンドの国内株式組み入れ比率のデータに基づいて算出・指数化したものです。実際の運用状況をまとめることで、国内機関投資家が国内株への買い姿勢を強めているのか、弱めているのかが把握できます。指数はゼロ~100の間で動き、50を上回れば国内機関投資家の投資姿勢が「強気」、下回れば「弱気」になっていることを示しています。

サンプルデータ
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EXCEL(10KB)
提供方法詳細
QUICK APIs
過去データ
1994/04~
販売地域
Global
Pricing Models
月次払いサービス提供契約

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QUICK月次調査
株式・債券・為替市場に関する国内最大規模のマーケットセンチメント(市場心理)調査です。20年以上にわたり金融市場関係者300名以上(主に証券会社、機関投資家の運用担当者)に、相場予想や投資スタンス等を毎月調査し、集計結果をレポート等で公表しています。回答の匿名個票データは大学研究などに活用されています。
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MRFの日次
純資産総額
主要な12MRF(マネーリザーブファンド)の純資産総額を元にQUICK独自に指数を算出し、収録。
個人投資家の投資余力を図るベンチマークとしての役割や、投資家のマネーの動きを日次ベースで確認することが出来ます。指数の更新頻度は一日1回。
併せて投資部門別売買動向データを見ることで、個人投資家マネーとの連動性や、割安感を相関で見ることにより、個人投資家の動きを把握することが出来ます。
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