QUICK

Quick Professional

日本経済新聞社が提供する
日本最大級の
ビジネスデータベースサービス
日本経済新聞をはじめとした一般紙、業界専門紙などの新聞記事や様々なジャンルの雑誌記事、レポートなど500を超えるメディアをデータベースとして収録し、ビジネスのあらゆる分野で活用いただけます。

こんな方におすすめ

営業部門
審査コンプライアンス部門
広報・IR・経営企画部門

主な特徴

膨大なデータベースを自由自在に検索できる
たとえば日経新聞朝刊なら過去40年分の新聞から必要な記事を瞬時に検索できます。特定の記事をピンポイントで探し出す検索はもちろん、「特定のテーマについて過去の事実や経緯を調べる」といった調査にも役立ちます。

コンプライアンス対策(反社チェック)として
反社会的勢力の排除は企業のコンプラアインスに重要な要素であり、その体制強化はすでに常識となっています。過去にあった出来事から、新規・既存の取引先などの情報をチェックすることで、自己防衛と「確かに調べた」証拠を残すことが大切です。リスクをゼロにすることは困難ですが、必要最低限のチェックとして、過去の記事検索を反社チェックの社内基準として設けておくことは有効な手段です。

与信管理の強化・効率化
日本経済新聞社の企業情報に加え、東京商工リサーチ、帝国データバンクなどの大手調査会社による企業情報、財務情報、信用情報などをまとめて検索できます。複数の企業データベースの横断検索ができ、偏りのない与信管理でリスクを低減します。

人事異動を見逃さない
取引先のトップ交代や人事異動、組織改正をいち早く入手し、次のアクションに活かせます。日経各紙はもちろん、日本各地の県紙や業界専門紙の人事異動記事も収録。ごあいさつやアポイントのタイミングを逃しません。また、人事検索では30万人以上の人物プロフィル、6000社以上の最新の人事異動情報を収録。商談時の円滑なコミュニケーションや取引先とのパイプづくり、新しい人脈探しをサポートします。

企画書や営業資料に使える業界情報を簡単に収集
国内外550業種以上の最新業界解説レポートをはじめ、シンクタンクや調査会社がまとめた、すぐに使える業界レポート、市場データを幅広く収録しています。また、業界の全体像の理解から日々の動向把握まで、合計61の業界ごとのページから、求める情報へアクセスできる機能も提供しています。

日本語で読める海外情報も充実
中国の新華社ニュースや人民網、韓国主要メディアの日本語版はもちろん、インド、タイ、フィリピンなどアジア各地の日本語紙もカバーしています。欧米の各国情報はダウ・ジョーンズの「米国企業ニュース」や「新興市場・欧州関連ニュース」、通信社などの記事を収録。すべてが日本語での一括検索に対応しています。また、海外企業調査では欠かせないD&Bグローバルプロファイル、中国企業調査で定評の高いエクスペリアン企業調査レポートを収録。海外におけるビジネスシーンに合わせた情報の収集が可能です。