QUICK

豊田 博幸

調査部長

電機・精密担当


【プロフィール】

1985年、東京証券(現東海東京証券)入社。企業アナリストとして主に自動車、機械など製造業中心に担当したほか、投資情報業務にも従事。営業企画部や経営企画部など経営企画部門も経験。2000年、QUICK企業研究所(QBR)に勤務。2011年より調査部長、現在に至る。「森羅万象、無駄になる情報は無し」を信条に、調査活動に従事する。

         

日本証券アナリスト協会ディスクロージャー研究会電気・精密機器専門部会評価実施アナリスト


【担当業種・カバー銘柄】

産業エレクトロニクス:日立(6501)、東芝(6502)、三菱電(6503)、NEC(6701)、富士通(6702) 電子部品:TDK(6762)、アルプス(6770)、京セラ(6971)、太陽誘電(6976)、村田製(6981) 精密:ナカニシ(7716)


【最近の主なレポートのタイトル】

セクターレポート(電子部品)『電子部品5社の業績動向と投資判断』(配信日17年6月14日) セクターレポート(電機・精密)『産業エレクトロニクス5社の業績動向と投資判断』(配信日17年6月9日) 太陽誘電(6976)『当研究所による今18/3期営業利益は37%増を予想』(配信日17年5月29日) 日本電気(6701)『今18/3期は増収増益に転換も、利益率は低水準』(配信日17年5月26日) TDK(6762)『今18/3期は前期計上の譲渡益が無くなるが、利益率は高水準を確保』(配信日17年5月23日)


【主な講演・番組出演】

2017年後半のマーケット展望(17年7月) ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演


更新日(2017年8月9日)