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前田 俊明

シニアアナリスト

情報通信、サービスセクター担当


【プロフィール】

独立系のシステム開発会社に入社。システムエンジニアとして金融機関のシステム構築案件に携わる。QBR入社後は、主に情報通信業界、サービス業界の企業調査を担当。各種資料をベースとしたファンダメンタル分析に重きを置きつつ、訪問取材を継続的に実施し、資料では捉えにくい企業の機微を感じ取るようにしている。


日本証券アナリスト協会検定会員

日本証券アナリスト協会ディスクロージャー研究会、コンピューターソフト専門部会評価実施アナリスト


【担当業種・カバー銘柄】

情報通信:NRI(4307)、オービック(4684)、CTC(4739)、ISID(4812)、NTTデータ(9613)、富士ソフト(9749)

サービス:ALSOK(2331)、セコム(9735))


【最近の主なレポートのタイトル】

富士ソフト(9749)『1Qは順調な滑り出し。受注高は増加基調、残高も高水準』(配信日17年6月7日)

綜合警備保障(2331)『前期は小幅営業減益。今期は2割近い営業増益見通し』(配信日17年6月1日)

エヌ・ティ・ティ・データ(9613)『売上高は2兆円台へ。海外M&Aが寄与』(配信日17年5月30日)

電通国際情報サービス(4812)『今・来期と営業最高益が続く予想を据え置き』(配信日17年5月23日)

CTC(4739)『前期は予想を上回って着地。受注状況などを踏まえ18/3期予想を引き上げ』(配信日17年5月22日)


【主な講演・番組出演】

ラジオ日経「マーケットプレス」に定期出演

更新日(2017年8月9日)